オカルト

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映画『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う! 』──人名・店名ともに意味がある【エドガー・ライト&サイモン・ペグ&ニック・フロスト】

 とにかく大好きな映画なのですが、 『ショーン・オブ・ザ・デッド』 『ホット・ファズ -俺たちスーパーポリスメン!-』  とこの『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う! 』の3作を称して 「コルネット3部作」 ...
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映画『クロウ/飛翔伝説』②──DVDの特典映像やブックレット、雑誌の特集などから作品を紐解く【本棚通信⑨】

 前回のレビューではブランドン・リーの遺作であり今なおカルト的人気を誇る『クロウ/飛翔伝説』について、原作との関連性やバイレンス以外の「善なる部分」が物語に大きな魅力を与えていた点についてなどを書いていきましたが、今回は ・ブランドン...
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映画『クロウ/飛翔伝説』①──原作との関連性、そして今なお支持される魅力の理由とは【ブランドン・リー】

 1994年に公開された映画『クロウ/飛翔伝説』──  今もなおファンの心を摑んで離さないダークヒーロー映画の傑作である今作は、カルト的人気を博していたコミック『THE CROW』が原作。  強烈なバイオレンス描写にポエティック台詞...
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映画『ドリームハウス』──ホラーや超常現象系ではありません【考察】

 ダニエル・グレイグ、レイチェル・ワイズ、ナオミ・ワッツ主演のサスペンス映画『ドリームハウス』は2011年の作品。  ダニエル・グレイグとレイチェル・ワイズはこの作品での共演がきっかけで交際がスタートし、同年に結婚することとなりました。 ...
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映画『ヴァン・ヘルシング』──3大モンスターの共演と、ここでも描かれるヴァチカンの……

 ドラキュラや狼男、フランケンシュタインにジキル博士とハイド氏などの、おなじみの怪物たちが多数登場する『ヴァン・ヘルシング』は、ヒュー・ジャックマンとケイト・ベッキンセイル主演のモンスター映画(2004年)。  この系統の作品は、大...
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映画『オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主』──最後に語られる「この世の真実」【そっち系の余談あり】

 今回取り上げる映画『オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主』(2013年)は現在amazonプライムビデオで見ることができ、評価もなかなかのようです。(レビューは読んでいませんがw)  死者が見えるという霊能力を持った若者が主人公の物語で...
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映画『エンド・オブ・デイズ』──『コンスタンティン』との類似点、666と369、そして死後の世界について【シュワちゃん】

 今となってはかなり懐かしい「ミレニアム」という単語をそこかしこで耳にした1999年の終り頃。  現在の世界の勢力分布の基礎…というかヨーロッパの人々(またはキリスト教)が海を渡り世界中を支配しようとしてから初めてのミレニアム(千年紀)を...
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映画『コンスタンティン』──『エンド・オブ・デイズ』との類似点や服装の考察、あと最近のオカルト謎解き合戦について思うこと【キアヌ】

 キアヌ・リーブス主演の映画には『マトリックス』『ジョン・ウィック』『ビルとテッドの~』など、シリーズ化されている作品が多くありますが、この『コンスタンティン』は多くのファンに続編を熱望されながらも未だにそれが実現していない作品で、魅力的な...
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【私の不思議体験②】「自分」を消されそうになった話【オカルト】

 前回は子どもの頃に体験したアブダクションっぽい出来事について書きましたが、今回はそれから結構経った高校2年のときに起きた 自分の身体が何かに乗っ取られて「自分」という存在(=精神や魂、自我など)を徐々に消され「無」にさせられそうにな...
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【私の不思議体験①】あれはアブダクションだったのか?【オカルト】

 世の中にはもっともっとどエラい体験をされている方がたくさんいらっしゃるようですので、それに比べたら大したことはないかもしれませんが、子どもの頃からときどき不思議な体験をすることがありました。  ですが高校2年のときに起きた出来事を最後に...
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映画『シャドウハンター』【ざっくり感想版】

 数ヶ月前にNetflixに加入してからとりあえず気になるものをどんどんマイリストに入れているものの、増える一方で全然見終わりません(笑)。同様にひかりTVで録画している映画も雪だるま式に溜まり続けています。。。  というわけで、...
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